Mukuraf(森下)にアサヒ「熟撰」ピルスナー新規開栓、瓶はIPAやサワーも充実
台風が過ぎた水曜日、江東区新大橋のビアパブMukurafは営業を継続し、新規開栓にアサヒビールの「熟撰」Pilsnerを投入。瓶ではサイダーからIPA、ヘイジー、サワーまで幅広くそろえた。
台風がようやく過ぎ、涼しい風が強めに吹く水曜日。江東区新大橋、隅田川沿いのビアパブMukurafは本日も営業中で、席にも余裕があるという。
この日の新規開栓は、アサヒビールのプレミアム生ビール「熟撰」Pilsner。3種のホップを3回に分けて投入し、低温加工と長めの熟成で仕上げた国産ピルスナーで、最初の一杯にも締めの一杯にも使いやすい構成だ。
本日のタップは、`熟撰`に加えて、箕面ビールの`グレフルサワー`、反射炉ビア×京都醸造の`いざ果敢` Belgian Tea Wit、鬼伝説の`スイートストロベリー` Fruits Ale、TAROS BREWINGの`WRATH OF THEM#2`が並ぶ。ボトルはGreenNeighborHardCiderの`HARUKA SINGLE VARIETAL` `CITRUSwithCALAMANSI` `LA FRANCE` `ALL.十八種のりんご` `SOUR`、うちゅうブルーイングの`KONBINI IPA`、GROUND TAP BREWINGの`TSURUGI` `TARUMONJI`、WestCoastBrewingの`PassionWizard` `Hop Fua` `Starwatcher`、CollectiveArtsの`BetweenThePalms` `RubyStriker` `GrapeCalamansiSour` `SummitPeak` `GoodMonster` `RansackTheUniverse`、VERTEREの`Vespa` `Heliconia`まで幅広い。
フードはトマト肉じゃがオムレツ、スープ・ド・ポワソン、焼き茄子のカルパッチョ、千葉勝浦カツオ漬け刺、スパイシー!茄子とチキンのカレーライスなど、ビールと合わせやすい内容。食事のテイクアウトや席予約にも対応しており、森下・新大橋エリアで一杯だけでも、ボトル目当てでも使いやすい営業内容になっている。
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