アイリッシュパブ タラモア、7月12日にギネスと志賀高原IPAなど5種を提供
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアが、7月12日(日)15時から23時まで営業。ギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスに加え、イカリ醸造のアイリッシュレッド -ナイトロ- とワイマーケットブルーイングのヒステリックIPAをそろえ、ホリデーローストのローストポークも用意する。
東京・富ヶ谷のビアパブ、アイリッシュパブ タラモアが、7月12日(日)に15:00から23:00まで営業する。Drink L.O. は22:30、Food L.O. は22:00。日曜の一杯から夕食まで、時間を区切って使いやすい営業設定だ。
この日の樽生ラインナップ
- ギネス
- 志賀高原ビール IPA
- ヱビス
- アイリッシュレッド -ナイトロ-(IKARI BREWERY IRISH RED)
- ヒステリックIPA(Y.MARKET BREWING HYSTERIC IPA)
レギュラーでは、アイリッシュパブらしいギネスと、国内クラフトの志賀高原ビール IPA、そしてヱビスが並ぶ。そこに、当店の準定番として復活したというイカリ醸造のアイリッシュレッド -ナイトロ- が入り、さらにゲストとしてワイマーケットブルーイングのヒステリックIPAを投入。定番からアメリカンIPAまで、味の幅がはっきりした構成になっている。
フード
食事はホリデーローストを用意。今週はローストポークで、温野菜とマッシュポテトを添えたプレートとして提供される。英国圏のサンデーローストを踏まえた週末向けの一皿で、ビールとの相性も取りやすい。
タラモアは、アイリッシュパブとしての定番感と、国産クラフトのゲストビールを同時に楽しめるのが持ち味だ。富ヶ谷・代々木公園エリアで、しっかり飲みたい日にも、食事を兼ねて立ち寄りたい日にも選びやすい内容になっている。
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