7/24のSakura Tapsタップリスト DPAや吉田町へレス 2026が登場
横浜のビアパブSakura Tapsが7月24日、「Juicy Things Friday」として営業。数量限定の「SakuraTaps Blue Pork Burger」とともに、志賀高原ビールのDPAや「吉田町へレス 2026」など、8種の樽生クラフトビールを楽しめる内容になっています。
横浜・吉田町のノラねこ通り2階にあるSakura Tapsは、クラフトビールと季節の料理、ハンドドリップコーヒーを楽しめるビアパブ。7月24日は、恒例企画「Juicy Things Friday」として、グルメバーガーを主役にした営業となりました。
この日のフードは、数量限定の「SakuraTaps Blue Pork Burger」。香ばしいゴマのバンズに、粗挽きとハンドチョップの豚肉を合わせたパティ、チェダーとゴルゴンゾーラ、玉ねぎジャム、レモンを利かせた焦がしバターソースを重ねた、ボリューム感のある一品です。ビールと合わせて楽しみたい、しっかりした存在感があります。
樽生は8タップ。ラインアップは、志賀高原ビールのDPA、Sakura Taps × 沼津クラフトの「吉田町へレス 2026」、麦雑穀工房のTranquil Ale、Novel Craft BrewingのBPM 80、箕面ビールのPLUM GOSE、NAMACHAん BrewingのなまちゃんのHAZY IPA、奈良醸造のCAMOUFLAGE、湘南ビールのアルトです。
ペールエール、へレス、ビター、ゴーゼ、ヘイジーIPA、アルトまでそろい、軽快な一杯からモルト感のある一杯まで幅広く選べる構成。暑い時期でも飲み進めやすいスタイルと、じっくり味わいたいビールが同じ日に並ぶのが、この日の見どころです。
Sakura Tapsは、落ち着いた店内でゆっくり過ごせるのも魅力。食事とビールを中心に、音楽まで含めて楽しめる空気感があり、横浜で腰を据えて飲みたい日に使いやすい一軒です。
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