横浜駅至近のビアパブ「横浜ベイブルーイング 横浜フロント店」が、3月12日にフードメニューを一新しました。投稿では、ナスの自家製麻辣ソース和え、バターペッパー枝豆、うずらのビール漬けといった“つまみやすい”皿に加え、タイ風よだれ鶏、フィッシュ&チップスをレギュラーメニュー化。メインには熱々の鉄板カルビステーキを据え、Sサイズも用意して一人利用にも対応しています。

同日の「TODAY’S BEER ON TAP」は、横浜ベイブルーイングの定番から限定感のある銘柄まで幅広い構成。ベイピルスナー、ビアテラス、ベイアンバー、ゴーチェコ!、ベイダーク、ベイヴァイス、ゆずヴァイス、ウィークエンドジャーニー、りんごヴァイス、フラットランド、トラベラーズ、アンクル・リンネ、フリーダム、ウィズフレンズ、ペダリング フォー IPA、GOOOOOAAAAAL IPA、メロウウォークIPA、さらにベイピルスナー(ボールタップ)まで確認できます。

ゲストでは京都醸造「春の気まぐれ」「毬子」、そしてUCHU BREWING「スペースポップモザイク」も接続。軽めの前菜から肉料理まで新フードのレンジが広がったことで、ラガー、ヴァイス、IPAを料理に合わせて飲み分ける楽しみがより明確になった一日と言えそうです。駅前立地で立ち寄りやすく、仕事帰りの1杯からしっかり飲みまで使い分けやすい構成です。