横浜ベイブルーイング横浜フロント店で横浜クラフトビールスタンプラリー開始
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店が、横浜の対象ブルワリーや店舗を巡る「横浜クラフトビールスタンプラリー」の拠点のひとつとして動き出した。横浜駅直結の直営ビアパブで、看板のベイピルスナーを含む樽生ビールを楽しめる。
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店で、横浜のブルワリーや店舗を巡る「横浜クラフトビールスタンプラリー」が4月17日から始まった。神奈川・横浜デスティネーションキャンペーン推進協議会の案内では、実施期間は4月17日から6月30日まで。横浜市内の対象ブルワリー、店舗を回りながら楽しむ企画として展開される。
同店はTHE YOKOHAMA FRONT 2階、横浜駅きた西口から徒歩圏にある直営のビアパブ。11:30から23:00まで通しで営業し、昼飲みから夜の一杯まで使いやすい。店内はカウンター席とテーブル席を備え、立ち飲みも可能。駅近で立ち寄りやすいことに加え、クラフトビールを軸にした滞在のしやすさが特徴だ。
ビールは常時24種類の樽生を用意し、ラインナップは日々入れ替わる。なかでも看板なのが、世界最大のビール審査会で金賞を受賞したベイピルスナー。直営店ならではの鮮度で飲めるため、まずは定番を押さえ、その日の気分で別の一杯に広げていく楽しみ方が似合う。
横浜ベイブルーイングは、横浜の11ブルワリーを中心にした「Yokohamaクラフトビールアソシエーション」にも名を連ねるブルワリーのひとつ。街全体でクラフトビールを盛り上げる流れの中で、横浜フロント店は飲み比べや街歩きの起点としても使いやすい一軒だ。
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