ハトホルで9月14日のドラフトビール13種を提供、伊勢角屋麦酒のESBなど
大阪のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」は、2026年9月14日のドラフトビールとして、伊勢角屋麦酒のESBや志賀高原ビールの無我霧中をはじめ、ピルスナー、ヴァイツェン、IPA、スタウトまで幅広い13種をラインアップしています。
9月14日のドラフトラインアップ
「クラフトビアスポット ハトホル」で、9月14日のドラフトビールが更新されました。軽快なラガーから個性豊かなIPA、熟成感を楽しめるスタウトまで、さまざまなスタイルを一度に比較できる内容です。
注目は、伊勢角屋麦酒の ESB。クリスタルモルトを多めに使い、豊かなコクと琥珀色を引き出したビールです。イングリッシュイースト由来のりんごや洋梨を思わせるフルーティさに、Mount Hood、Citra、Mosaicの3品種を組み合わせています。カスクエールのような柔らかさを意識しながら、軽やかに仕上げられています。
同じくおすすめとして掲載されているのが、志賀高原ビールの 無我霧中。淡色のマリスオッターとピルスナーモルトをベースに、オーツ麦を控えめに使用した、明るいゴールドカラーのIPAです。ホップの組み合わせによる香りと、7.5%の飲みごたえを楽しめます。
そのほか、ラガー系にはサッポロビールのエーデルピルス、ノーバディーのザ グリッチ、しまなみブルワリーのストライクピルスナーが登場。ホワイトビールの博士のレモンヴァイツェン、エールのペールエール リアルエール ver、カールストラウスの37th アニバーサリー ゴールデンエールも用意されています。
フルーツビールでは奈良醸造のウォーターメロンヘッド、IPAではトラップドアのドリーム ジュニアと伊勢角屋麦酒の情熱の赤いサワーIPAを提供。締めには、大山Gビールのインペリアルスタウト 2023とインペリアルスタウト 2025を選べます。
多彩なタップを落ち着いて楽しめるハトホルで、気分や料理に合わせて一杯を選びたいラインアップです。提供状況は来店時に確認することをおすすめします。
店舗:クラフトビアスポット ハトホル(大阪府大阪市都筑区東野田町5-7-14 ファイン第2ビル1F)
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。