Beer O'clockで八ヶ岳ビール タッチダウン樽生とヴァイツェンマスター
千葉市中央区富士見のBeer O'clockでは、6月9日の「ロック日」に合わせて八ヶ岳ビール タッチダウンの樽生をオンタップ。本日のNewTAPにはCAMADO×大山Gビール「ヴァイツェンマスター」も加わり、店内で個性の違う2種が楽しめる。
千葉市中央区富士見のビアパブ「Beer O'clock」では、6月9日の「ロック日」に合わせて、萌木の村ROCKで知られる八ヶ岳ビール タッチダウンの樽生が登場している。投稿では、すっきりとした飲み口の中に、ほのかな甘みが感じられる味わいとして紹介されており、一杯目に選びやすいタイプとして案内されていた。
あわせて本日のNewTAPとして案内されたのが、CAMADO×大山Gビール「ヴァイツェンマスター」(Super Weizen/10.0%)。丹羽醸造長の醸造30周年を記念したコラボレーションで、ヴァイツェン酵母由来のクローブやバナナを思わせる香り、ウィート麦芽由来のなめらかな口当たりと美しい濁りが特徴だ。アルコール度数は10%と高めだが、重たさを感じにくい仕上がりになっているという。
Beer O'clockは火曜も12:00-22:30の通し営業。店内ではフードカルチャー誌『RiCE』のビール特集にも触れながら、昼からゆっくり飲み進められる。6月後半には13周年ビールのお披露目、マルホ酒店イベント、ガレットイベントも予定されており、ゲストビールの更新とあわせて、訪れる楽しみが続きそうだ。
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