伊勢角屋麦酒が「脳がとろけるウルトラヘヴン3xIPA」再登場を予告
伊勢角屋麦酒 神久工場(三重)が、InstagramでハイアルコールIPA「脳がとろけるウルトラヘヴン3xIPA」の再投入を告知しました。投稿ではIBA2021金賞実績にも触れ、BtoB販売は火曜、EC販売は水曜スタートと案内しています。
伊勢角屋麦酒(ISEKADO)の公式Instagramは、2026年3月16日18:01の投稿で新商品情報を公開しました。テーマは「」。
今回アナウンスされたのは、「脳がとろけるウルトラヘヴン3xIPA」。投稿文では「なかなかお目にかかれない」一本として紹介され、IBA2021で金賞受賞したハイアルコールIPAがアップデートして戻ってくる、と説明されています。
味わいの表現としては、
- 炸裂するビター
- グリーン&トロピカルなホップ感
- 駆け抜けるソリッドボディ
というキーワードが並び、しっかり苦みを立てたホップ主導の設計がうかがえます。飲みごたえを求めるIPAファンには、見逃せない再登場と言えそうです。
販売スケジュールは投稿内で、BtoB販売は火曜スタート、EC販売は水曜スタートと案内。具体的な日付(YYYY-MM-DD)は明記されていないため、購入を狙う人は伊勢角屋麦酒の公式SNSと公式サイトで最新の販売告知を確認するのが確実です。
三重を拠点とする伊勢角屋麦酒 神久工場は、国内クラフトビールシーンで存在感を示してきたブルワリー。今回の再投入は、同ブルワリーの“受賞作を磨き直して届ける”姿勢を感じさせるニュースです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。