麦酒島-omotecho-、3月7日タップ更新で13種提供 ビアキン継続
岡山市北区表町のビアパブ「麦酒島-omotecho-」が、2026年3月7日の投稿で当日の樽生ラインアップを公開。クラフトビールに加え、ビアキン対象の大手銘柄もそろう全13種の構成で、昼から夜まで幅広く楽しめる内容になっています。
岡山・表町商店街の「麦酒島-omotecho-」が、3月7日のタップリストを公開しました。投稿では「ビアキン3月も継続中」と案内され、飲み比べの楽しさを前面に出したラインアップが組まれています。
この日の樽生は、反射炉ビヤ「ピーチホワイトIPA」、およべビール「和味心」、まるやブルワリー「えんぴつビールHB」、南信州ビール「ヤマソーホップ」、麦酒島×倉敷ブルーイング「ワンハート」、常陸野ネストビール「だいだいエール」、SVB「デイドリーム」など、地域もスタイルも幅広いクラフト勢が中心。加えて、アサヒ「マルエフ」、サッポロ「エビスビール」、サントリー「プレミアムモルツ」、キリン「ハートランド生」といったビアキン対象銘柄も並び、クラフト派と定番派のどちらにも開かれた構成です。
さらに「一番搾り黒生」「オールフリー生」も用意され、アルコールの有無を問わず選択肢があるのもポイント。土曜は11:30から24:00までの通し営業で、昼飲みから夜の一杯まで立ち寄りやすい運用です。
店舗は岡山市北区表町2-7-15 ヒバリ照ラス1F。商店街の中というアクセスしやすい立地で、買い物や街歩きの流れでクラフトビールを楽しみたい人にも使いやすい一軒です。タップは日々入れ替わるため、狙いの一杯がある日は早めのチェックがおすすめです。
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