リパブリュー三島で「69IPA」N222-223バッチが登場
リパブリュー三島スライダーハウス24tapsで、Repubrewの定番IPA「69IPA」N222-223バッチを味わえる。ドライホッピングのタイミングを見直し、バイオトランスの効果を引き出した新バッチは、従来の柑橘感に加えて、ぶどうを思わせるフレーバーが濃く表現されている。
静岡県三島市のビアパブ、リパブリュー三島スライダーハウス24tapsで、Repubrewの「69IPA」N222-223バッチに注目したい。
今回のアップデートでは、ドライホッピング(DH)のタイミングを変更。発酵中の酵母とホップ由来成分が作用するバイオトランスの効果をより引き出すことで、香りとフレーバーの表現を高めている。
味わいの軸となるのは、69IPAらしい柑橘系の香り。そこに今回は、ぶどうを連想させる濃いフルーティーなニュアンスが加わった。柑橘の爽やかさと、果実感のある甘い香りが重なり、ホップの個性をよりはっきり楽しめる仕上がりだ。
今回楽しめるビール
- 69IPA N222-223バッチ
- ブルワリー:Repubrew
- 特徴:柑橘感、ぶどうのようなフレーバー、際立つフルーティーさ
24タップを備える同店は、さまざまなクラフトビールを飲み比べながら、気になる一杯を探せるビアパブ。三島駅からも立ち寄りやすい一番町の店舗で、フレッシュな69IPAの香りを確かめてみたい。提供状況は来店時に確認すると安心だ。
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