代々木公園のタラモアで9月13日、志賀高原IPAや赤色エールなど5種を提供
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアが、2026年9月13日(日)15時から23時まで営業。ギネスやエビスに加え、志賀高原ビールのIPA、イカリ醸造のアイリッシュレッド、うしとらブルワリーのブラッドオレンジ・セゾンを樽生で楽しめます。
東京・富ヶ谷の「アイリッシュパブ タラモア」は、2026年9月13日(日)に15時から23時まで営業します。ドリンクのラストオーダーは22時30分、フードは16時30分から22時まで。代々木公園駅からほど近い、落ち着いたアイリッシュパブの空間で、食事とともに多彩な樽生ビールを味わえる一日です。
この日のレギュラービールは、クリーミーな口当たりで親しまれるギネス、ホップの香りと苦味を楽しめる志賀高原ビール IPA、そして日本を代表するラガーのひとつエビス。さらに、窒素ガスを用いてサーブする「Today's English Style Ale -Nitro-」として、東京のイカリ醸造 アイリッシュレッド -ナイトロ-が登場します。赤みのあるモルトの風味と、なめらかな質感に注目したい一杯です。
ゲストビールには、栃木・うしとらブルワリーの生搾りブラッドオレンジセゾンを用意。ブラッドオレンジの果実感を生かしたフルーツセゾンで、爽やかな酸味や軽快な飲み口が期待できます。スタウト、IPA、ラガー、レッドエール、セゾンと、スタイルの違いを飲み比べられるラインアップです。
フードでは、週末限定のローストポークを提供。豚肩ロースのローストに温野菜とマッシュポテトを添えたプレートで、サイズを選べるため、ビールのおつまみとしても食事としても楽しめます。ほかにも、いちじくと鴨のカッテージチーズ和えや、トリッパとヒヨコ豆の煮込みなど、パブらしい料理がそろいます。
店舗は東京都渋谷区富ヶ谷1-6-10、代々木公園ビル1階。昼下がりから夜まで、樽生ビールと手づくりの料理をゆっくり楽しみたい人に向いた営業です。
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