新橋DRY-DOCKでノースアイランドビールDaylit Easyと大山Gビールのスコティッシュエール開栓
Shimbashi DRY-DOCKでは、店先の赤いオープン/クローズ看板を新調した。19周年当日から掲げられた新しい看板に加え、ゲストビールとしてノースアイランドビールのDaylit Easyと大山Gビールのスコティッシュエールが開栓している。
新橋のビアパブ、Shimbashi DRY-DOCKで店先の赤いオープン/クローズ看板を新調したことが案内された。デザインはそのままに作り直し、19周年当日から店頭に立てているという。新橋の高架下で長年風雨にさらされてきた看板を、店の顔として改めて整えた形だ。
あわせてゲストビールも開栓された。ラインナップは、ノースアイランドビールの`Daylit Easy`と、大山Gビールの`スコティッシュエール`。店の看板でもある`アサヒ スーパードライ`を軸にしながら、定番の一杯とゲストビールを行き来できる構成が、同店らしいところといえる。
Shimbashi DRY-DOCKは、東京都港区新橋3-25-10にあるビアパブ。新橋駅から歩きやすい高架下の立地で、仕事帰りにも立ち寄りやすい。今回のように、店の象徴である看板の更新と、個性の異なる2種のゲストビールの開栓が重なると、いつもの一杯を飲みに行く人にも、新しい銘柄を試したい人にも、足を運ぶ理由がそろう。
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