Bar FUKUROでのぼりべつ地ビール「鬼伝説」悪鬼山ビターIIIが開栓、5/22-23はカマドブルワリーTTO
東京・蒲田のビアパブ「Bar FUKURO」に、のぼりべつ地ビール 鬼伝説の「悪鬼山ビターIII」が新規開栓した。あわせて、5月22日と23日にはカマドブルワリーのタップテイクオーバーも予定されており、飲み比べの楽しみが広がる。
新タップ情報
東京・大田区蒲田のビアパブ「Bar FUKURO」で、ゲストビールの新しいタップが動きました。今回の開栓は、のぼりべつ地ビール 鬼伝説の 「悪鬼山ビターIII」。スタイルは Bitter、ABVは 4.5% です。
投稿によると、モルトのやわらかな味わいがじっくり杯を進めるタイプで、ホップは ADHA-218 をメインに使い、主張しすぎないバランスのよさが特徴。飲み口は落ち着いていて、食事と合わせても、じっくり単独で向き合っても楽しめそうです。
今後のイベント
店頭では、カマドブルワリー Tap Takeover も案内されています。
- 5月22日(金) 18:00〜24:00 ※樽のみの開栓
- 5月23日(土) 15:00〜24:00
Bar FUKUROは、蒲田でクラフトビールを楽しめるビアパブ。駅近の街場らしい気軽さがありつつ、ゲストビールやイベントでビール好きの関心をしっかりつかむ店です。投稿内でも「蒲田バー」「蒲田クラフトビール」といったタグが添えられており、仕事帰りの一杯から、週末の飲み歩きまで使いやすい一軒として存在感があります。
今回の新タップは、ビターの落ち着いた味わいを求める人にぴったりの内容。さらに週内にはカマドブルワリーのタップテイクオーバーも控えており、蒲田でクラフトビールを追いかけるなら見逃しにくい流れになっています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。