富ヶ谷・タラモアで志賀高原Fresh Hop IPAなど5種を提供
東京・富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアでは、2026年10月22日、ギネスやヱビスに加え、イカリ醸造、志賀高原ビール、カンパイ!ブルーイングのビールを樽生で提供します。営業時間は16時から23時までです。
10月22日のタップリスト
東京・富ヶ谷にあるビアパブ「アイリッシュパブ タラモア」で、10月22日(木)の樽生ラインアップが案内されています。当日は16時オープン、23時クローズ。ドリンクのラストオーダーは22時30分、フードは17時から22時までです。
レギュラービールは、アイルランドを代表するスタウトのギネス(GUINNESS)と、すっきりした味わいで知られるヱビス(Yebisu)。アイリッシュパブらしい定番と、日本の定番を楽しめる構成です。
この日の注目は、ナイトロ仕様で提供されるイカリ醸造 アイルリッシュレッド -ナイトロ-(IKARI BREWERY IRISH RED)。レッドエールらしいモルトの風味を楽しめる一杯として、タラモアのパブ空間とも相性のよいビールです。
ゲストビールは2種類。長野の志賀高原ビールからは、ホップの旬を生かしたFresh Hop IPA 2026が登場します。もう一つは、東京のカンパイ!ブルーイングによる銀杏坂 Hazy IPA(ICHOU-ZAKA HAZY IPA)。ジューシーなホップ感を楽しみたい人にも選びやすいラインアップです。
フードでは、三陸産ムール貝の白ワイン蒸しを用意。さらに、さつまいも、レモン、自家製ベーコンを組み合わせたピッツァも提供されています。麦芽やホップの個性を味わうビールとともに、食事もしっかり楽しめそうです。
代々木公園駅から近い富ヶ谷の店内で、定番のパブビールから国内ブルワリーのゲストタップまで、幅広いスタイルを飲み比べられる一日です。
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