麦酒島-omotecho-で樽生11種が新開栓 伊勢角や倉敷ブルーイングも
岡山市北区表町の麦酒島-omotecho-が、2026年5月16日の投稿で樽生ビールの新開栓を告知。伊勢角や倉敷ブルーイング、カミカツ、常陸野ネストなどが並び、土曜は11:30開店のノンストップ営業で楽しめる。
岡山市北区表町2-7-15、商店街内ヒバリ照ラス1階にあるビアパブ「麦酒島-omotecho-」が、2026年5月16日の投稿で樽生ビールの新開栓を案内した。土曜は11:30-24:00のノンストップ営業で、昼からじっくりクラフトビールを楽しめるのがこの店の魅力だ。
この日の樽生には、伊勢角の「頂ストラグルIPA」、倉敷ブルーイングの「倉敷ヘイジーIPA」、ライズ&ウィンの「カミカツモーニングサマー」、クラフトエールチギラの「0703IPA」、奄美ブリュワリーの「島ばななヴァイツェン」など、個性の異なる銘柄がそろった。
さらに、ブルックリンの「ディフェンダーIPA」、SVBの「デイドリーム」、常陸野ネストの「ゆずラガー」に加え、一番搾り黒生、ハートランド生、オールフリー生まで確認できる。IPA、ヴァイツェン、ラガー、ノンアル樽生まで幅広く、気分や食事に合わせて選びやすい構成だ。
麦酒島-omotecho-は、ビアソムリエが厳選した樽生を日替わりで楽しめるビアパブとして知られる。公式情報でも、クラフトビールに合わせたフードが充実しており、ビールの飲み比べと食事を一緒に組み立てやすい。商店街の中で気軽に立ち寄れて、ひとり飲みから友人同士まで使いやすい一軒として、今回の新開栓は要チェックだ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。