大阪・京橋のハトホルでスーパードライ開栓 伊勢角屋麦酒など12種を提供
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、本日の開栓としてアサヒビールの「スーパードライ」を案内した。16タップと自家製燻製を掲げる店内では、リパブリューや伊勢角屋麦酒の多彩なドラフトもそろう。
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、本日の開栓としてアサヒビールの「スーパードライ」を案内した。公式ブログでは、同店は16タップを備え、自家製の燻製も楽しめる店として紹介されており、定番の一杯から個性派の樽まで幅広く受け止める構成がうかがえる。
同日のドラフトビールは計12種。ラインアップには、リパブリューの「桃香と杏子のデュエット ヴァイツェン」、伊勢角屋麦酒の「フレッシュプレスド ビヨンド ザ パシフィック」「ゴールデンドラゴン」「ウメホワイト」「にくきゅう IPA」「ねこにひき」「ウィートワイン 2024」「ねこさんびき」が並ぶ。さらに、伊勢角屋麦酒 × ダンデライオンの「チョコレートブラウニースタウト」、伊勢角屋麦酒の「バーボン バレル エイジド シャドウプレイ 2024」「バーボン バレル エイジド シャドウプレイ 2025」まで入っており、軽快な飲み口から濃厚な樽熟成系まで選べる。
投稿では、店の横にある遊歩道の元駐輪場の工事にも触れ、今年の京橋は変化の多い街だと店側が受け止めている様子も伝えている。木曜日は17時オープン。街の移り変わりを眺めつつ、まずはスーパードライ、その後に伊勢角屋麦酒の限定系へ進む、そんな飲み方が似合う一軒だ。
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