Himalaya table、7月25日(土)は15時営業で8種の樽生を案内
東京・神田のビアパブHimalaya tableが、7月25日(土)は15時から営業すると案内した。投稿では、鬼伝説、ベアレン、奈良醸造、箕面ビール、門司港レトロビールなどの樽生8種を告知している。
7月25日(土)のHimalaya tableは、午後3時から営業すると投稿で告知し、同時に8種の樽生ラインアップを公開した。東京都千代田区内神田の2階にあるビアパブらしく、IPAからドルトムンダー、セゾン、シュバルツ、ゴーゼまで、幅のある構成になっている。
- 鬼伝説「鬼岩城IPA」
- ベアレン「クラシック(ドルトムンダー)」
- 奈良醸造「エイティエイト(セゾン)」
- ベアレン醸造所「シュバルツ」
- 鬼伝説「金鬼ペールエール『テイラス(TALUS)シングルVer.』」
- 箕面ビール「こざるIPA」
- 門司港レトロビール「ペールエール」
- 奈良醸造「HOORAY!(ゴーゼ)」
鬼伝説と奈良醸造がそれぞれ2銘柄入り、ベアレンはクラシックなドルトムンダーと黒ビールのシュバルツで存在感を示す。箕面ビールと門司港レトロビールも並び、国内ブルワリーの個性を横断しながら飲み比べできる内容だ。
クラフトビールとスパイス料理を掲げる店でもあるため、食事と合わせて楽しみやすいのも特徴。土曜の早い時間から開く営業案内として、軽く一杯からじっくり数杯まで使いやすいラインアップになっている。
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