クラフトビアスポット ハトホルの4/2タップリスト、コラボ含む12種を案内
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が4月2日のタップリストを公開。ヱビスをはじめ、コラボビール、フルーツ系、IPA、黒ビールまで12種が並び、16タップと自家製燻製を備える店らしい幅広い構成になっています。
大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルが、4/2の「Today's Draft Beer」を公開しました。今回のラインアップは、ラガーから黒ビールまで12種。16タップを持つビアパブらしく、定番からコラボ、フルーツ系、しっかりめのIPAまで、飲み手の好みに合わせて選びやすい構成です。
ラガー
まずは、ヱビス / サッポロビール。そこに、店名を冠した京橋ヘレス〜執行猶予〜 / T.Y.ハーバー×ハトホル、さらにベルギーのセンティネル(見張り番) / デュー・デュ・シエル!が並びます。軽やかな一杯から始めて、徐々に個性のある銘柄へ移る流れが組みやすい並びです。
エールとフルーツ
エール枠には、ベルギー系のグーデン カロルス トリプル / ヘット アンケル、国産のゴールデンドラゴン / 伊勢角屋麦酒、そしてともだちセゾン / ひみつビール×トーン×けむパーが登場。とくにともだちセゾンには「おすすめ!!」の表記が付いています。フルーツ系では、かんぱい ピーチエール / T.Y.ハーバーと、アップルホップ りんご三兄弟 ver / 南信州ビールが確認できます。
IPAと黒ビール
IPA帯は、鬼角TY インペリアルレッドエール / 鬼伝説ビール、コードブレイカー / トレードマーク、チャーム / 奈良醸造の3種。最後に、ピーナッツバターミルクスタウト / ベルチングビーバーが締めくくります。こちらも「おすすめ!!」付きで、濃色ビールを好む人には見逃せない1杯です。
ハトホルは、日常使いしやすい雰囲気の中で幅広いビールを飲み比べられるのが魅力。自家製の燻製料理と合わせれば、ラガーからスタウトまでの流れを一晩かけて楽しめそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。