横浜ベイブルーイング横浜フロント店で4/15に里芋の和風ポテトサラダ登場、24枠のタップ案内
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店は4月15日、新メニュー「里芋の和風ポテトサラダ」を案内した。醤油ベースで炊いた里芋をマヨネーズ不使用で仕上げた一皿で、当日は自社醸造とゲストを含む24枠のタップが並ぶ。
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店は、横浜駅近くのTHE YOKOHAMA FRONT 2階に入るビアパブ。4月15日の投稿では、新メニューとして「里芋の和風ポテトサラダ」を紹介した。醤油ベースで炊いた里芋を使い、マヨネーズを使わずにヘルシーに仕上げたという。店側は、ピルスナーやアンバー系のビールに合わせる提案もしている。
この日のタップ案内では、横浜ベイブルーイングのラインアップがまとまって確認できる。ベイピルスナー、ビアテラス、ベイアンバー、ベイダーク、ベイヴァイス、ゆずヴァイス、ウィークエンドジャーニー、フラットランド、トラベラーズ、アンクル・リンネ、フリーダム、ウィズフレンズ、GOOOOOAAAAAL IPA、メローウォークIPA、ベイピルスナー(ボールタップ)といった銘柄が並び、同店の自家醸造ビールを幅広く楽しめる構成になっている。
ゲスト枠には、ペローニ、ピルスナーウルケル、ベアレンビールのオンメンブロイ、箕面ビールのナイスなビター、グランドラインブルーイングのミセススカーレットが入っていた。ラガー、ヴァイス、アンバー、IPA、ビターまで揃っており、軽やかな前菜からしっかりした味わいの料理まで合わせやすい。新しい和風ポテトサラダをつまみながら、その日の気分で樽を選べるのが、この店らしい楽しみ方といえる。
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