café&beer あるか→アるか、5月1日17時開店で大阪ローカル中心の9タップ
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか→アるか」が、5月1日17時から営業開始。大阪のブルワリーを中心に、箕面ビールやMARCA BREWING、CRAFT BEER BASEなど全9タップのラインナップを案内している。
タップリスト更新
大阪・難波千日前の「café&beer あるか→アるか」は、5月1日17:00から営業開始。投稿では、大阪ローカルを中心に9タップが並ぶ当日のラインナップを公開している。
注目は、店名を冠したコラボを含む大阪勢の充実ぶり。店内でゆっくり飲み比べを楽しみやすいビアパブらしく、クラフトビールに加えて定番まで幅広くそろえた内容になっている。
本日のラインナップ
- 13 Red Ale / Session Red IPA / あるか→アるか×ワンズブルワリー(OSAKA)
- English IPA / CRAFT BEER BASE (OSAKA)
- MINT BLUE LINE SWINGER / Mint Herbal Ale / Derailleur Brew Works (OSAKA)
- HAZY IPA / MARCA BREWING(OSAKA)
- おさるIPA / IPA / 箕面ビール (OSAKA)
- Pilsener / MARCA BREWING(OSAKA)
- STOUT / 箕面ビール(OSAKA)
- PUNK IPA / IPA / ブリュードックブリューイング(Scotland)
- ハートランド / Pilsner / キリンビール (JAPAN)
大阪のクラフト勢では、セッション系のレッドIPA、ハーバルな個性を持つミント系、ヘイジーIPA、ピルスナー、スタウトまで揃い、飲み口の幅も広い。そこに箕面ビールの定番銘柄や、ブリュードックのPUNK IPA、ハートランドが加わり、軽めからしっかりめまで選びやすい構成だ。
「あるか→アるか」は、難波千日前のビアパブとして、食事とビールを一緒に楽しめるのも強み。投稿ではフードのおすすめも挙げられており、ビール目当ての一杯はもちろん、アテをつまみながら複数タップを飲み比べたい日に向いた内容となっている。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。