Craft Beer Tap FAM333、3月26日開店 7種の樽生を案内
千駄ヶ谷のビアパブ「Craft Beer Tap FAM333」が3月26日(木)にオープン。投稿では、CAMADO BREWERYの「Fond de White」をはじめ、VERTERE、志賀高原ビール、TOKYO ALEWORKSなど7銘柄の樽生が案内されている。
3月26日の開店投稿で示されたタップ構成
千駄ヶ谷の「Craft Beer Tap FAM333」は、北参道駅から徒歩3分、原宿駅や千駄ヶ谷駅からもアクセスしやすいビアパブ。公式サイトでは全8タップ、ハンドポンプも備え、定番から限定まで幅広く楽しめる店として案内されている。
投稿では「3月26日(木)open!」と告知し、BeerTimeは12:00〜24:00(L.O.23:30)と記載。歓送迎会などの相談も歓迎としており、日常使いから集まりまで使いやすい一軒として打ち出している。
この日に案内されたビール
- CAMADO BREWERY「Fond de White」
- VERTERE「Bellevalia Pilsner」
- 志賀高原ビール「Shweat&Sour IPA」
- 万珍醸造「NEW COLONY」
- TOKYO ALEWORKS「浅草モザイク IPA」
- West Coast Brewing「Full Hop Alchemist r7.」
- Let's Beer Works「1759 Irish Dry Stout Real Ale」
ラインアップは、ピルスナー、サワーIPA、IPA、ドライスタウトまで幅広い構成。軽快に飲めるものから、しっかりしたコクを楽しめるものまでそろっており、最初の一杯から締めの一杯まで組み立てやすい。フードはフィッシュ&チップス、ソーセージ、自家製ミックスピクルスなどがあり、ビールとの相性も取りやすい。16席の小さな空間で、タップの状態を見ながら一杯ずつ楽しめる店だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。