Craft Beer Tap FAM333、4月30日の営業告知とGW向けタップ案内
東京・千駄ヶ谷のビアパブ「Craft Beer Tap FAM333」が、4月30日(木)の営業案内を投稿した。店では国内外のクラフトビールを8タップで提供し、日替わりで内容が変わる樽生を楽しめる。
東京・渋谷区千駄ヶ谷の「Craft Beer Tap FAM333」が、4月30日(木)の営業案内を告知した。投稿タイトルは「4月30日(木)open!GW?...」で、GW期間に向けて立ち寄りやすいタイミングを示す内容になっている。
FAM333の特徴は、国内外のクラフトビールを8種類のタップで楽しめること。店の案内では、人気の定番から、いま気になるトレンド銘柄、さらに希少な限定ビールまで幅広く扱い、日替わりでラインアップが入れ替わるとしている。ハンドポンプも備えており、注ぎ方まで含めて一杯ごとの個性を味わえるのも魅力だ。
フードは、ビールに合わせやすいメニューが揃う。Fish & Chipsやソーセージなどの定番に加え、季節野菜のピクルスや各種つまみも用意されているため、1杯目から最後の一杯まで組み合わせを楽しみやすい。店内は16席で、箱席もあり、少人数で落ち着いて飲むのに向いた造り。北参道駅から徒歩3分、原宿や千駄ヶ谷からも歩ける立地で、仕事帰りにも休日の寄り道にも使いやすい。
今回の投稿は、FAM333がGW前後の飲みどころとして、日替わりタップと料理の両方を改めて案内したものといえる。ビール好きなら、まずは当日のタップの顔ぶれを確認してから訪れたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。