枚方・Beer House Hobbitで6種の樽生を提供、限定ビールも続々開栓
大阪・枚方市のビアパブ「Beer House Hobbit」では、2026年9月16日の樽生ビールとして、愛知のTall Boys Brewingや長野の有頂天醸造など、全国6ブルワリーの銘柄を提供しています。周年創業祭でつながった特別なビールを引き続き楽しめるラインナップです。
大阪・枚方市河原町の「Beer House Hobbit」で、6種類の樽生クラフトビールが提供されています。今回のタップリストには、周年創業祭で提供された銘柄に加え、当日開栓のビールも含まれています。
ラインナップは、Tall Boys Brewing(愛知)の「Endless Summer Hazy IPA」、有頂天醸造(長野)の「Aria」、GROUNDTAP BREWERY(愛媛)の「Tengu」、しまなみブルワリー(広島)の「ラガーの逆襲 02 純黒ラガー」、志摩醸造(三重)の「真珠塩ゴーゼ」、R_Brewery(滋賀)の「フェスト」です。ヘイジーIPA、ラガー、ゴーゼ、フェストビールなど、スタイルの幅が広く、香りや苦味、酸味、モルトの表情を飲み比べできます。
投稿では、周年創業祭で飲みたかったビールが数多く用意され、未開栓のストックもあると案内されています。創業祭終了後も、順次新たなビールを届ける予定とのことで、訪れるタイミングによってタップの内容が変わる楽しみもありそうです。
フードには、焼き黒枝豆、メランツァーネ・ビステッカ、旬野菜とベーコンのオーブン焼き、自家製トマトソースの鶏もも肉唐揚げ、国産牛ランプステーキ、揚げたてのじゃがいもチップスなどを用意。ビールを主役にしながら、食事もしっかり楽しめます。
Beer House Hobbitは、枚方市駅から徒歩圏内にあるビアパブ。日替わりの樽生をカウンターやテーブル席で味わえる、ビール好きには使い勝手のよい一軒です。営業日時や提供銘柄は変更される場合があるため、来店前に店舗の最新情報を確認すると安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。