横浜ベイブルーイング横浜フロント店、8/4の新メニューに「鶏肉と白菜の巾着春巻き」登場
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店が、8月4日の新メニューとして「鶏肉と白菜の巾着春巻き」を案内した。先日開栓したBay Hellとの相性にも触れており、タップには自社醸造の定番からゲストビールまで幅広く並ぶ。
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店(THE YOKOHAMA FRONT 2階)は、8月4日のおすすめとして「鶏肉と白菜の巾着春巻き」を紹介した。巾着のようにコロンと包んだ春巻きで、鶏ひき肉と白菜のジューシーな肉だねにキクラゲのピリッとしたアクセントを合わせ、カリッとした皮の食感を楽しめるとしている。
同店は横浜駅直結のビアパブで、公式サイトでは自社ビールとゲストビールを合わせた25種類の樽生ビールを案内している。投稿内の「TODAY'S BEER ON TAP」には、ベイピルスナー、ベイピルスナー ハラタウエディション、タッグラガー、Bay Hell、ベイヘル、ピルスナーウルケル、ベイダーク、ベイヴァイス、ゆずヴァイス、ウィークエンドジャーニー、スプリントIPA、オーシャンアベニュー、純生アルト、ブラウンエール、IPA、スムースダークラガー、ゴールドビター、サラ、スティールソウルフィクシー、スメルスライクスワンスピリット、ドリンクオールデイといった銘柄が並んでいた。
料理との組み合わせとしては、先日開栓したBay Hellが挙げられている。駅近の立地に加え、シンガポールチキンライスやお刺身など幅広いフードをそろえる店だけに、1杯目の定番から食事合わせまで使いやすい構成だ。新メニューを試しつつ、タップリストの飲み比べも楽しめる内容になっている。
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