ALE HOUSE 加美屋でセンターポイントのライプツィヒスタイルゴーゼ開栓
大阪・東梅田のALE HOUSE 加美屋で、ブリューパブセンターポイントの「ライプツィヒスタイルゴーゼ」が新規開栓。塩、コリアンダー、乳酸菌を使う伝統的なゴーゼで、桃やプラムを思わせる香りと爽やかな酸味が特徴です。
ALE HOUSE 加美屋は、8月17日に「ライプツィヒスタイルゴーゼ / ブリューパブセンターポイント」の新規開栓を案内した。中崎町のブリューパブセンターポイントによる一杯で、ドイツ・ライプツィヒで発展した伝統的なゴーゼをベースに、塩、コリアンダー、乳酸菌を用いたスタイルとして紹介されている。
味わいの説明では、桃やプラムのようなフルーティーな香りと、ゴーゼらしい酸味のまとまりが強調されている。暑さの残る季節でも飲み進めやすい、すっきりしたタイプのビールとして楽しめそうだ。
ALE HOUSE 加美屋は大阪・堂山町のビアパブで、B1Fは平日17時から翌5時、土日も15時から翌5時まで営業。3Fもあり、長い営業時間のなかでクラフトビールをじっくり味わえるのが魅力だ。ゲストビールの更新が続く店として、今回のゴーゼも一杯目から食中まで幅広く合わせやすい存在になりそうである。
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