尾道ブルワリーで3月20日営業、7タップ提供と「いりこラオホ」残数わずか
尾道市久保のブリューパブ「尾道ブルワリー」が、3月20日(金)の営業情報を発信。店内ではこの日も7タップを用意し、加えて瓶提供の「いりこラオホ」が残り少ない状況と案内されています。飲み納めを狙うなら早めの来店が良さそうです。
尾道ブルワリーのInstagram投稿(2026年3月20日)によると、この日はムサシ店長が出勤し、13:00〜19:00(ラストオーダー18:30)で営業。
投稿内では「本日も充実の7タップ!」と明記され、ドラフトの選択肢がしっかり確保されているのがポイントです。銘柄の個別リストは投稿本文に出ていないものの、ブリューパブとしてその日のラインアップを現地で選べる構成になっています。
加えて、今回の注目は「いりこラオホ」。こちらは瓶ビールでの提供で、投稿時点ですでに「あとわずか」とされています。スモーキーな個性が魅力のラオホ系を尾道で押さえたい人には、優先度の高い1本です。
店舗は広島県尾道市久保1-2-24。尾道の街歩きと合わせて立ち寄りやすい立地で、ローカル感のある空気の中でクラフトビールを楽しめるのが同店の良さ。7タップを軸にしつつ、在庫が少なくなっている限定的なボトルも狙える日だったことが、今回の投稿から読み取れます。
ドラフトを数種飲み比べるか、残り僅少の「いりこラオホ」を優先するか。どちらの楽しみ方でも、尾道ブルワリーらしい一日になりそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。