HOP TAP SHOPが城端麦酒の「Good Vibes」を紹介、樽生10種も案内
富山県高岡市のビアパブ HOP TAP SHOP が、Instagramで城端麦酒のノンアルコール・ノンカフェインのエナジードリンク「Good Vibes」を紹介した。あわせて店内のToday's Craftbeer On Tapには、国内ブルワリーの個性派10種が並んでいる。
富山県高岡市宮脇町のビアパブ HOP TAP SHOP が、Instagramで城端麦酒の新作「Good Vibes」を紹介した。投稿では、地元・城端の棒茶や紅茶の余韻、強炭酸、ジンジャー、ホップの刺激を生かした“チル・エナジー”として説明しており、ノンアルコール・ノンカフェインのためテイクアウトも可能としている。
同時に、店内の Today's Craftbeer On Tap も案内されており、樽生は国内ブルワリー中心の10本立て。IPA、ラガー、フルーツエール、スタウトまで幅広く、飲み比べ目的でも立ち寄りやすい構成になっている。
- しまなみ / しまなみホッピンラガー(India Pale Lager)
- Latticework / 金屋ラガー(Lager)
- 伊勢角屋麦酒 / にくきゅうIPA(West Coast IPA)
- 城端麦酒 / 輝E7(Cold IPA)
- Passific Brewing / CITRUSH(IPA w/Hassaku, Iyokan)
- 鬼伝説 / シン旭鬼IPA(West Coast IPA)
- FETISH CLUB / UTOPIA(DDH Hazy Double IPA)
- 城端麦酒 / ラフランス(Fruit Ale)
- 鬼伝説 / 金鬼ペールエール ADHA-218 Single ver.(Single Hop Pale Ale)
- 箕面ビール / スタウト(Dry Stout)
さらに、Craft Mead の枠では Antelope のボトル提供も案内されており、ビールだけでなく発酵飲料の幅を感じさせるラインアップになっている。駅前の繁華街から少し離れた高岡の一角で、樽生とノンアル飲料を同時に楽しめるのが HOP TAP SHOP らしいところだ。
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