ビアパブイシイで3月15日「呑み歩き#05」開催、8銘柄が登場
東京都文京区・千駄木のビアパブイシイで、2026年3月15日に「谷中・根津・千駄木『呑み歩き』#05」が実施。12:00〜19:00の特別営業で、国内ブルワリーの多彩な樽生が並び、開栓待ちを含む8銘柄が告知されています。
ビアパブイシイのInstagram投稿によると、2026年3月15日(日)は「谷中・根津・千駄木『呑み歩き』#05」に合わせた営業となり、12:00〜19:00で来店を受け付けます。当日はフードとして「ささみのジーパイ」も提供予定です。
会場は千駄木3丁目の路面にあるビアパブ。普段から国内クラフトビールを丁寧に繋ぐ店として知られ、街歩きイベントの日は、周辺エリアのはしご酒動線の中でも立ち寄りやすい一軒です。
この日の告知で、まずスタート時点の提供予定として挙がったのは以下の4銘柄です。
- カンパイ!ブルーイング「浄瑠璃坂Helles」
- 反射炉ビア「氏康」
- Let’s Beer Works「1759-Stout-」
- 忽布古丹醸造「Fiction」
さらに開栓待ちとして、次の4銘柄もアナウンスされています。
- サンクトガーレン「さくら」
- カンパイ!ブルーイング「のぞき坂ケルシュ」
- Let’s Beer Works「Mild Quest(マイルド クエスト)」
- 忽布古丹醸造「I FILL ME」
ヘレス、ケルシュ、スタウト、さらに季節感のある「さくら」まで、スタイルの振れ幅が大きいラインアップが特徴。1軒で飲み比べるのはもちろん、谷中・根津・千駄木エリアの回遊の途中で、次の一杯を選ぶ拠点としても使いやすい内容です。
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