HARU BEERでムカイクラフトブルーイングのESBと「89」が開栓
広島市中区榎町のビアパブ「HARU BEER」で、5月20日(水)15時から22時までの営業に合わせて、ムカイクラフトブルーイングのESBと「89」がつながっています。モルトの旨味や香りの個性を楽しめる2杯です。
広島・榎町のビアパブ「HARU BEER」では、5月20日(水)15時から22時までの営業で、ムカイクラフトブルーイングの2種が提供されています。
今回つながっているのは、ESBと89。ESBは「モルトの旨味」と「香木、黒文字の華やかな香り」が特徴として案内されており、じっくり味わいたい一杯です。もうひとつの「89」は、ブルワリーがある仁淀川町の森林面積に由来するビールで、5月の仁淀を思わせる木々や茶畑の緑、空と仁淀川の青のコントラストにも重ねて紹介されています。
HARU BEERは、広島市中区榎町のビアパブらしく、仕事帰りに立ち寄って一杯飲むのにちょうどよい店。投稿では、月と金星の話題に触れながら、夜空を見上げるような穏やかな時間にも合うビールとして案内していました。派手さよりも、ビールそのものの香りや飲み口を確かめたい日に向いたラインアップです。
さらに投稿では、24日の鯖サンドで朝ビールについて、早い時間帯は席に余裕があり、昼もやや空きがあるとの案内も出ています。気になる人はDMで問い合わせてみるとよさそうです。
提供ビール
- ムカイクラフトブルーイング ESB
- ムカイクラフトブルーイング 89
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。