ビアパブイシイで6種のクラフトビールが順次開栓
東京・千駄木のビアパブイシイでは、カンパイ!ブルーイングやうしとらブルワリー、Brasserie Knotなどのビールを含む6種のラインアップを案内。営業開始時から楽しめる銘柄に加え、開栓待ちのビールも紹介されています。
東京・文京区千駄木の「ビアパブイシイ」が、現在のタップリストを案内しています。スタート時から提供されるのは、カンパイ!ブルーイングの「浄瑠璃坂Helles」、うしとらブルワリーの「ニライカナイの雫」、Brasserie Knotの「RIVER」、Let’s Beer Worksの「Everyday Hue」の4銘柄です。
ラインアップには、軽やかで食事にも合わせやすいHellesから、個性の異なる国内クラフトビールまでが並び、千駄木でじっくり飲み比べを楽しめる内容となっています。ブルワリーごとのスタイルの違いを一度に味わえるため、最初の一杯から次の銘柄へと好みを探すのにも向いています。
さらに、開栓待ちとして志賀高原ビールの「ペールエール」と、うしとらブルワリーの「往年」も告知されています。タップの入れ替えによって、訪れるタイミングごとに異なるビールに出会えるのも、ビアパブイシイの楽しみのひとつです。
店舗は東京都文京区千駄木3-45-8に位置するビアパブ。落ち着いた街歩きと合わせて立ち寄りやすく、クラフトビールを中心にゆっくり過ごしたい日におすすめです。開栓状況は変わる可能性があるため、目当ての銘柄がある場合は来店前の確認が安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。