The World End ‐Irish Pub‐、5月22日16時オープンで9種のゲスト樽
東京・上野のThe World End ‐Irish Pub‐は5月22日16時オープン。投稿では、鬼伝説ビールやHazy Labo、Cycad Brewing、Oud Beerselなどを含むゲスト9種に加え、ギネスやピルスナーウルケルもそろえる当日のタップ構成を案内した。
東京・上野6丁目のTSUビル2階にあるThe World End ‐Irish Pub‐が、5月22日16時オープンの内容をInstagramで告知した。投稿では、冷え込む日に合わせたアイリッシュコーヒーの案内とともに、クラフトビール、ギネス、フードメニューを用意していることが伝えられている。
この日のゲストビール
- 鬼伝説ビール「金鬼ペールエール(ADHA-218 ver.)」
- Hazy Labo「Waimea Hazy IPA」
- 鬼伝説ビール × TONOTO「シン旭鬼IPA」
- Cycad Brewing「Lowii3 NE IPA」
- 3sons「Coco Logic Imperial Stout」
- 鬼伝説ビール × The World End × ヒマラヤ「悪鬼山ビターⅢ」
- カンパイ! × The World End「ベリーベリー坂 Acai Bowl Smoothie Sour」
- Oud Beersel「一年熟成ランビック」
- Oud Beersel「Winter Lambiek」
レギュラードラフト
- Guinness
- Pilsner Urquell
- Hoegaarden White
- Heartland
ゲスト樽はIPA、インペリアルスタウト、ビター、スムージーサワー、ランビックまで幅広く、味わいの振れ幅が大きいのが特徴だ。特に鬼伝説ビールのコラボ樽が複数並ぶほか、Hazy LaboやCycad BrewingのIPA、Oud Beerselのランビック系も入っており、スタイルの違いを飲み比べたいビール好きには見どころの多い内容になっている。
定番のギネスやピルスナーウルケル、ホーガーデン ホワイト、ハートランドも並ぶため、ゲストビールを攻めるか、まずはレギュラーで一杯落ち着くかを選びやすい。上野駅近くのアイリッシュパブらしく、食事と合わせて腰を据えて楽しめる構成だ。
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