大阪・地下酒場umbrella、3月25日18時開店で5種の樽生を提供
大阪・曾根崎のビアパブ「地下酒場umbrella」が、3月25日(水)18時オープンのタップリストを公開した。デビルクラフト、鬼伝説ビール、箕面ビールに加え、ドラフトギネスとキリンラガーまでそろう構成で、IPAからセゾン、定番ラガーまで飲み比べしやすいラインナップだ。
大阪市北区・曾根崎の「地下酒場umbrella」が、3月25日(水)18時オープンの営業情報とあわせて、この日の樽生ラインナップを告知した。
今回のタップは、デビルクラフト(東京)の「デビルズ デス マッチ!(West Coast IPA)」、鬼伝説ビール(北海道)の「シシ神鬼IPA(IPA)」、箕面ビール(大阪)の「ハニー セゾン(Saison)」というクラフト3種が軸。さらにドラフトギネス(アイルランド)、キリンビール(JP)の「キリンラガー」も加わり、香り系IPAから軽快なラガー、クリーミーなスタウトまで幅広く選べる。
投稿では、店内で使えるビール券(クラフトビール最小サイズ6杯分、ギネスパイント対応可)の案内も記載。期限は購入日から半年、なくなり次第終了としている。定番の一杯を押さえつつ、国内ブルワリーの個性を一巡できる内容で、仕事帰りに立ち寄って複数スタイルを試したい日にちょうどいい。
なお、今後の予定として「地下酒場umbrella 15th Party」を5月9日(土)・10日(日)に予定していることも告知されている。
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