HOP MANでカケガワビール「五臓六腑ラガー」を新規開栓
茅ケ崎のビアパブHOP MANが、5月13日のInstagram投稿でゲストビールの新規開栓を案内した。今回登場したのは、カケガワビールの「五臓六腑ラガー」。West Coast Pilsnerらしい軽快さとホップの香りを備えた一杯として紹介されている。
茅ケ崎市十間坂のビアパブHOP MANが、5月13日のInstagram投稿でゲストビールの新規開栓を案内した。今回登場したのは、カケガワビールの「五臓六腑ラガー」だ。
投稿では、このビールをWest Coast Pilsnerとして紹介。ABV5.0%、IBU30と飲みやすい数値ながら、Mosaic、Citra、Simcoe、Idaho 7の組み合わせによって、シトラスの明るさとダンクな香りが重なる設計になっている。Pilsnerらしいスッキリした飲み口に、キレのある余韻を備えた一杯で、ブルワリー案内でも「ゴクゴク飲んでほしい」とされている。
HOP MANは、茅ケ崎の駅近エリアで気軽に樽生を楽しめるビアパブとして知られる。こうした店で味わうゲストビールは、スペックだけでなく、飲み口の輪郭まで含めて楽しみたいところだ。ラガーの軽快さとホップ由来の個性を両立した「五臓六腑ラガー」は、まさにその楽しみ方に合う一本といえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。