大阪・難波のあるか➝アるかで9タップ開栓、秋の夜長に大阪クラフトを満喫
大阪・難波のビアパブ「café&beer あるか➝アるか」は、9月18日17時から、大阪ローカルを中心とした9種類のビールを提供。IPAやポーター、セゾン、スタウトなど幅広いラインアップに加え、ボトルビール全品300円引きのキャンペーンも案内しています。
大阪市中央区難波千日前の「café&beer あるか➝アるか」が、9月18日のラインナップを公開しました。17時から楽しめるのは、大阪のブルワリーを中心にそろえた9タップ。秋の夜長に、スタイルの異なるビールを飲み比べられる内容です。
ラインアップは、大阪難波ブリュワーズの「Blurry」。スタイルはHazy IPAで、濁りとホップの個性を楽しめる一杯です。MARCA BREWINGからは、ココナッツのニュアンスを取り入れた「Coconut portter」と、きのこを使った「MAITAKE BRUT IPA」が登場します。
ワンズブルワリーからは、あるか➝アるかとのコラボレーションによる「13 Red Ale」と、軽快な飲み口が特徴の「KLS」を提供。CRAFT BEER BASEの「Leaf」は、ハーブを使ったSaisonです。箕面ビールからは、大阪で醸造された「STOUT」に加え、スコットランドの「おさるIPA」もラインアップされています。さらに、キリンビールの「ハートランド」も用意されます。
フードには、トウモロコシの冷製ブラマンジェやガーリックチーズマカロニ、毛沢東スペアリブ、自家製焼き芋のパルミジャーノソルティなどを案内。ビールに合わせてしっかり食事を楽しみたい人にも向いた構成です。
また、華金とシルバーウィークに合わせ、ボトルビール全品300円引きのキャンペーンも実施中と告知されています。なんばで大阪のクラフトビールを探す際は、タップの内容とボトルの割引を確認しながら、好みの一杯を選んでみてはいかがでしょうか。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。