4月19日、ぬとりブルーイングで「ゲストシェフDAY!」が開かれました。

投稿によると、この日は富士見市の関根健一シェフが登場し、多くの来場者でにぎわう「ピースフル」な日曜日になったとのことです。関根シェフは、ビールに合わせやすいパワフルなおつまみを用意。店内では、食とビールを往復しながら楽しめる構成が組まれていました。

この日の見どころは、富士見彩米を使った2種の飲み比べです。あわせて、富士見のお米を使ったおにぎりの食べ比べも用意され、米の表情を複数の形で味わえる内容になっていました。さらに、富士見とぬとりのつながりについて会話を交えながら飲める点も、このイベントならではの魅力だったようです。

ぬとりブルーイングは、埼玉・川口市に拠点を置く醸造所。併設の食堂では、自家製ビールと料理を組み合わせた“滋養メシ”を楽しめるのが特徴です。今回の投稿では、新作の「富士見彩米セゾン」と、秘蔵の「富士見彩米ラガー」が翌日以降も楽しめると案内されており、イベントをきっかけにこの2種を試してみたい人にも注目の内容となっています。