ビアバルFesta下北沢、本日の12タップに志賀高原やDDC!
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢が4/16(木)のタップリストを公開した。国産6種、海外6種の計12タップがそろい、志賀高原、伊勢角屋、DDC!、ソーンブリッジなどが並ぶ。18時オープンで、当日は下北沢ダーツ交流戦に伴う利用制限も案内している。
ビアバルFesta(フェスタ)下北沢は、下北沢駅徒歩2分の5Fにあるビアパブ。カウンターとテーブル席を備え、クラフトビールとダーツを軸にした気軽な雰囲気が特徴です。4/16(木)の投稿では、18時オープンで営業を開始すると案内していました。
この日の生ビールは、国産6種、海外6種の計12タップ。国産は、志賀高原『フレッシュホップ グリゼット』、伊勢角屋『フレッシュプレスド ビヨンドザパシフィック』、せとうち『チェリー&ストロベリー』、フォレスト『焚火のデュンケル』、リパブリュー『ハンブルグの黒い霧』、レギュラービール『ハートラント』。海外は、スリーズ『ビトウィーン ザ ラインズ』、DDC!『ドン・ドゥ・ルキャン』、バーントミル『ダイアモンドレイク』、シルバーシティ『ヘファヴァイツェン』と『レンジウエストIPA』、ソーンブリッジ『ダブルグリーンマウンテン』が並びました。
スタイルを見ると、グリゼットやヴァイツェンのように軽快なものから、IPA、ダーク寄りのデュンケル、フルーツ要素のある銘柄まで幅があります。飲み口の違いを比べやすく、1杯目から飲み進める流れまで組み立てやすい構成です。
当日は下北沢ダーツ交流戦のため、20時〜22時半ごろはダーツの利用ができないとのこと。あわせて、5/17(日)開催予定の『下北沢ダーツ祭り』や、4/21(火)予定の『ビール党の会』の案内もあり、ビールとダーツが自然に同居する店の個性がよく出ています。下北沢でタップリストを追いかけたい日に、チェックしておきたい一軒です。
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