CRAFT PORT FUNABASHI、忽布古丹醸造「紅きは酒の咎」を新規開栓
船橋のビアパブCRAFT PORT FUNABASHIが、忽布古丹醸造の新規開栓ビール「紅きは酒の咎(Kamifuranian Rotbier)」を案内した。香ばしいモルト感と穏やかな苦味が特徴の一杯で、店の料理との相性にも期待が高まる。
船橋駅近くのCRAFT PORT FUNABASHIから、新しい樽のニュースです。8月18日の投稿では、暑さの残る昼下がりに合わせて、新規開栓ビールとして忽布古丹醸造の「紅きは酒の咎(Kamifuranian Rotbier)」を紹介しました。香ばしいモルトの香りと穏やかな苦味を楽しめるビールで、軽めのABVも相まって、ゆっくり飲み進めたくなるタイプです。
店の特徴は、全国のクラフトビールを気軽に楽しめるビアパブらしい懐の深さにあります。常時10種類以上のクラフトビールをすべてタップで提供しており、初めてでも選びやすいのが魅力です。あわせて、生地を注文後に伸ばすピザや生パスタなど、ビールに寄り添う料理もそろいます。
店内は明るい光が差し込む落ち着いた空間で、カウンター席では注がれる瞬間まで楽しめるのもポイント。奥にはテーブル席もあり、ひとり飲みから食事利用、仕事帰りの一杯まで幅広く使えます。今回の新規開栓は、そんな店の持ち味がよく出た1本といえそうです。
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