横浜ビール、UMAYAで飲み比べJAM SESSIONを8月22日開催
横浜ビールは8月22日、桜木町・馬車道の本店レストランUMAYAで「横浜ビール飲み比べJAM SESSION」を開催する。1杯付き3,000円で、醸造所を眺めながらビールと音楽のセッションを楽しめる。
横浜ビールの本店レストラン「UMAYA」は、醸造所を併設したブルワリーレストランだ。1階のビアスタンドでは、ガラス越しにビールタンクを眺めながら一杯を楽しめる。1999年創業の横浜ビールらしく、地元・横浜の空気感と、出来たてのビールの距離の近さを感じられる場所になっている。
今回の「横浜ビール飲み比べJAM SESSION」は、8月22日(土)13:00ごろから17:00ごろまでの開催。参加費は1杯のビール付きで3,000円。気軽に立ち寄りやすい設定で、ビールを飲みながら音楽も楽しめる企画として案内されている。
ホストメンバーは鈴木堅登(b)、佐藤大洋(ds)、中尾(g)の3人。楽器を持って参加するスタイルも想定されており、参加が難しい人でも観覧しながらビールを楽しめる。横浜ビールの多彩なスタイルを飲み比べつつ、即興演奏の空気感を味わえるのがこのイベントの見どころだ。
会場は桜木町・馬車道エリアにあるUMAYA(旧・驛の食卓)。横浜ビールの醸造所直送のビールを、街の中心でゆっくり楽しめるのが魅力で、今回の企画もその特性を生かした内容といえる。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。