ビアバルFesta下北沢、5月20日にリパブリュー新作など13銘柄を案内
下北沢のビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)」が5月20日のタップリストを公開。リパブリューの新作ヘイジIPAを軸に、志賀高原、反射炉ビヤ、Y.MARKET、せとうち、海外勢まで幅広くそろえた。
本日のタップ
ビアバルFesta(下北沢)は、5月20日の営業で18時オープン。タップには《NEW》リパブリューの「サブローセッションヘイジIPA」をはじめ、玉村本店・志賀高原ビールの「スノーモンキーIPA」、同じくリパブリューの「アゲアゲ セイムエイジ」が並ぶ。国内勢はほかに、反射炉ビヤの「ココファーム&ワイナリー 白」、Y.MARKET BREWINGの「ビーウィズユー」、ビアへるんの「縁結麦酒 リアルエールver.」、せとうちブルワリーの「チェリー&ストロベリーサワー」まで揃い、スタイルの振れ幅が大きい構成だ。
海外からは、ソーンブリッジの「ジャイプルIPA」、デューデュシエルの「センティネル」、スリーズの「フールズエランド」、バーントミルの「クリムゾン ハイウェイ」を案内。定番のハートランドもあり、IPA、サワー、リアルエール、ラガーまで一通り押さえられる。気分で一杯目を選ぶのも、飲み進めながら味の違いを比べるのも楽しいラインナップだ。
店の特徴
ビアバルFestaは、クラフトビールとダーツを一緒に楽しめる下北沢のビアパブ。今回はダーツリーグPDL開催のため、20時から22時半ごろまではダーツ利用ができないが、カウンター端から観戦は可能としている。平日は1時ラストで、遅い時間まで営業しているのも使いやすい。
6月9日には9周年を迎え、6月7日17時には周年パーティーと周年ビールのお披露目、6月21日には周年トリオストーナメントも予定されている。ビールを飲む目的でも、ダーツのある店として立ち寄るにも、下北沢で使い勝手のいい一軒だ。
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