ビアバルFesta下北沢、5/16タップに志賀高原IPAやDDC「センティネル」
下北沢のビアバルFesta(フェスタ)下北沢が5月16日(土)に18時オープン。国産・海外を合わせた生ビール12種に加え、新入荷のベルギービールも紹介された。週末は4時ラストで、ダーツと一緒に遅い時間まで楽しめる。
下北沢駅近くのビル5階にあるビアパブ「ビアバルFesta(フェスタ)下北沢」は、5月16日(土)も18時オープン。週末は4時ラストで、クラフトビールとダーツを組み合わせてゆっくり過ごせる営業案内になっている。
本日の生ビールラインナップ
- 国産は、玉村本店 志賀高原ビール「スノーモンキーIPA」、リパブリュー「アゲアゲ セイムエイジ」、反射炉ビヤ「ココファーム&ワイナリー 白」、ディレイラブリューイング「ナイトライダー ルート26」(残りわずか)、Y.MARKET BREWING「ビーウィズユー」、ビアへるん「縁結麦酒 リアルエールver.」、せとうちブルワリー「チェリー&ストロベリーサワー」。
- さらにレギュラーのハートランドも用意されている。
- 海外は、Thornbridge Brewery「ジャイプルIPA」、Brasserie Dieu du Ciel!「センティネル」、Threes Brewing「フールズエランド」、Burnt Mill Brewery「クリムゾン ハイウェイ」。
国産はIPA、サワー、リアルエールまで幅があり、海外は英国や北米の定番どころが並ぶ。軽快な一杯からしっかり苦い一本まで、気分に合わせて選びやすい構成だ。写真では新入荷のベルギービールも紹介されており、タップの文字情報だけでも次の一杯を想像しやすい。
Festaはダーツの案内も活発で、キャプションでは投げ放題プラン、下北沢ダーツ交流戦、ハウストーナメントの情報も告知。翌17日には「下北沢ダーツ祭り」も控えており、ビールを飲みながらゲームも楽しみたい人に使いやすい一軒として存在感がある。
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