㈱池嶋酒店で志賀高原ビール「SNOW MONKEY IPA」開栓、缶約50種を案内
東京・足立区梅島のビアパブ、㈱池嶋酒店の最新投稿で、志賀高原ビールの「SNOW MONKEY IPA」開栓が告知された。店内にはTaros 4種やAFRI BREWINGの缶も加わり、約50種のクラフトビールが並ぶ。
東京・足立区梅島のビアパブ、㈱池嶋酒店が最新投稿で、志賀高原ビールの「SNOW MONKEY IPA」開栓を案内した。投稿では「言わずもがなシリーズ」として紹介されており、10Lの少量提供のため、飲みたい人は早めにチェックしたい内容だ。
同店は、クラフトビール缶約50種をそろえる一方で、不定期の樽開栓も続けている。スーパードライ生は常時提供され、缶ビールは購入後すぐに飲めるのが特徴。店内にはテーブルがあり、グラウラーでの持ち帰りにも対応しているため、酒販店としての使い勝手と、ビアパブとしての居心地の両方を備えている。
今回の投稿では、外の自販機の補充も報告され、Taros 4種が入荷。店内にはAFRI BREWINGが初登場したことも記されている。樽、缶、自販機の3つの導線でクラフトビールに触れられるのが、池嶋酒店らしいところだ。選ぶ楽しさと、その場で飲む楽しさを同時に味わえる一軒として、足立区でクラフトビールを追う人は覚えておきたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。