大阪・難波のcafé&beer あるか→アるか、本日9タップを案内
café&beer あるか→アるかは5月2日(土)13:00オープン。大阪ローカルを中心に、コラボビールやIPA、スタウト、定番ラガーまで9タップをそろえた本日のラインナップを公開した。晴れた日はテラス利用もしやすい。
本日のラインナップ
café&beer あるか→アるか(大阪市中央区難波千日前)は、南海なんば駅から徒歩6分のビアパブ。5月2日(土)は13:00オープンで、天気のいい日はテラスでビールを楽しむのに向いた一日として案内している。
本日のタップは、大阪ローカルを中心にした9本。関西のブルワリーに加え、ブリュードッグやハートランドも入っていて、ホップの強い一杯から飲みやすいラガーまで幅がある。
- 13 Red Ale / Session Red IPA / あるか→アるか×ワンズブルワリー
- English IPA / CRAFT BEER BASE
- MINT BLUE LINE SWINGER / Mint Herbal Ale / Derailleur Brew Works
- HAZY IPA / MARCA BREWING
- おさるIPA / IPA / 箕面ビール
- Pilsener / MARCA BREWING
- STOUT / 箕面ビール
- PUNK IPA / IPA / ブリュードックブリューイング
- ハートランド / Pilsner / キリンビール
ラインナップを見ると、IPAを軸にしながら、ヘイジー、ピルスナー、スタウト、セッションレッドIPAまでそろえており、同じ店で飲み比べを進めやすい構成だ。特に箕面ビールのIPAとスタウト、MARCA BREWINGのヘイジーとピルスナーは、味の振れ幅がはっきりしていて、順番に試す楽しみがある。
フードはエリンギメンマ、鶏と葱のつくね、皿ワンタン、カツオの生春巻き、ペスカトーレなどが並び、ビールの系統に合わせて合わせやすい。クラフトビアライブの前売り券も販売中で、飲む目的でも食事目的でも使いやすい一軒として、難波の夜に組み込みやすい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。