本駒込の日ノモトブルーイングで10月10日15時から通常営業、10種の自家醸造ビールを提供
東京・文京区本駒込のブリューパブ、日ノモトブルーイング&ビアスタンドは、2026年10月10日(土)15時から22時まで営業します。Amber Lagerや三郎 Hazy、パイナップルゴーぜ、黒鳶 #4など、幅広いスタイルの自家醸造ビールをタップで楽しめます。
10月10日は15時から22時まで営業
日ノモトブルーイング&ビアスタンドは、醸造所にタップルームを併設した本駒込のブリューパブです。10月10日(土)は15時から22時まで営業。水曜定休で、土日祝日は午後からビールを楽しめる営業スタイルです。
この日のタップには、軽快なラガーからIPA、ゴーゼ、スタウトまで、自家醸造の個性豊かなビールが並びます。
5.5%の「Amber Lager」は、ドライホップによる香りを楽しめるアンバーラガー。4.5%の「Little Thing」は、軽やかな飲み口のDry Hopped Session Aleで、最初の一杯にも向いています。
ホップの存在感を味わいたいなら、7%の「三郎 Hazy」。ジューシーな印象のHazy IPAです。7.5%の「宵々 IPA」はロースト感とホップの苦味を合わせたBlack IPA、6.5%の「Mashup IPA Ekuanot」はベルジャン酵母のニュアンスを楽しめるBelgian IPAです。7.5%の「Rolling Lolly」はAmerican IPAとして、しっかりした飲み応えが期待できます。
酸味や果実感を求める人には、パイナップルを使った5%の「パイナップルゴーぜ」。4.5%の「Best bitter」は穏やかな苦味とモルティな味わい、7%のベルジャンスタウト「黒鳶 #4」はロースト感のある深いコクが魅力です。
店内ではビールを主役に、柿ピーや駄菓子などの軽いおつまみと合わせて気軽に過ごせます。10タップのラインアップから少量ずつ飲み比べれば、同じブルワリーの中でもスタイルごとの違いをじっくり確認できそうです。
店舗は東京都文京区本駒込5-71-3、グリーンピア本駒込1階。各ビールの残量や提供状況は変わる可能性があるため、来店前に公式情報を確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。