タラモアに箕面ビール×BREWSKIのVit Natt IPAがゲスト開栓
渋谷区富ヶ谷のアイリッシュパブ タラモアが、7月21日(火)は16時から23時まで営業。樽生にはギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスに加え、イカリ醸造のナイトロ提供アイリッシュレッドと、箕面ビール×BREWSKIの「Vit Natt IPA」が並ぶ。
7月21日のタラモア
渋谷区富ヶ谷、代々木公園エリアにあるアイリッシュパブ タラモアは、7月21日(火)に16時から23時まで営業。ドリンクは22時30分ラストオーダー、フードは17時から22時ラストオーダーで、早めの時間からゆっくり飲める設定になっています。
この日の樽生は、レギュラーのギネス、志賀高原ビール IPA、ヱビスに加え、イカリ醸造の「アイリッシュレッド -ナイトロ-」、そしてゲストビールとして箕面ビール×BREWSKIの「Vit Natt IPA」が登場。黒系、IPA、ラガー、レッドエール、ヘイジーIPAまで、タイプの違う一杯を順に楽しめる構成です。
注目の「Vit Natt IPA」は、4年ぶりのリバイバルで、タラモアでは初登場。グレープフルーツやオレンジを思わせる柑橘香に、マンゴーやパッションフルーツのようなトロピカルなニュアンスが重なり、苦味は程よくまとまった仕上がりと案内されています。ヘイジーIPAらしさはありつつ、飲み飽きしにくいバランスが特徴です。
フードでは、ラムとパクチーのサラダや白いんげん豆入りマトンキーマカレーも用意。ビールを主役にしつつ、食事も合わせて楽しめるのがタラモアらしいところです。代々木公園周辺で一杯目から締めまで使いやすい、ビアパブらしい営業内容となっています。
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