umbrellaでデビルクラフトのWest Coast IPAなど5種が開栓、3月22日18時営業開始
大阪・曾根崎のビアパブ umbrella が、3月22日(日)18時オープンのタップリストを案内した。デビルクラフト、鬼伝説ビール、箕面ビールに加え、ドラフトギネスとキリンラガーが並び、幅広いテイストを楽しめる構成だ。
大阪・北区曾根崎のビアパブ umbrella が、3月22日(日)は18時オープンと告知した。投稿では「お久しぶりの代打の山下です」としつつ、当日のタップリストを公開。クラフトビールから定番ラガーまで、飲み手の好みに応じて選びやすいラインアップになっている。
この日の主役は、デビルクラフトの「デビルズ デス マッチ!」(West Coast IPA)、鬼伝説ビールの「シン神鬼IPA」(IPA)、箕面ビールの「ハニー セゾン」(Saison) の3本。ホップの輪郭を楽しめるIPA、やわらかな香りと飲み口が期待できるセゾンと、味わいの方向性がはっきり分かれているのが面白い。
さらに、ドラフトギネスとキリンラガーもオン。樽生のギネスでゆっくり飲み進めるか、キリンラガーで口を整えるか、食事と合わせて使い分けやすい。umbrella は地下にあるビアパブらしく、腰を据えて一杯ずつ比べやすいのが魅力だ。
投稿では翌3月23日は店休とされており、3月22日夜に訪れるならこの日の樽構成を狙いたい。クラフトの個性と定番の安心感を同じテーブルで楽しめる、バランスのよい一日営業となっている。
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