Hop-Scotch Tokyo、5月13日水曜カレーと8タップのタップリスト掲出
東京・千代田区富士見のビアパブ「Hop-Scotch Tokyo」が、5月13日の“Curry Wednesday!!”を案内した。ランチはポークビンダルーで、Totopia BreweryやNomcraft Brewingなど全8本のクラフトビールが並ぶ。
東京・飯田橋エリアのビアパブ「Hop-Scotch Tokyo」が、5月13日の水曜営業を告知した。投稿では「Curry Wednesday!!」として、12時オープン、14時から16時は休憩と案内。ランチカレーはポークビンダルーで、スパイス感のある昼どきに合わせてビールを選べる構成になっている。
この日のタップリストは8本。IPAやヘイジー、ダークラガー、サワー、セゾンまで幅広く、食事と合わせて飲み進めやすい内容だ。Hop-Scotch Tokyoは、クラフトビールとウイスキーを扱うビアパブとして知られ、富士見のビル1階で立ち寄りやすいロケーションも魅力。仕事の合間のランチでも、夕方の一杯でも使いやすい店だ。
この日のタップリスト
- Totopia Brewery「Boxphobia」Double IPA、ABV 8%
- Grains of Wrath Brewing「Obsidiana」Mexican Dark Lager、ABV 5.2%
- Nomcraft Brewing「Octopus King」IPA、ABV 7%、IBU 51
- Break Edge Beer Works「Cope」Hazy IPA、ABV 7.5%
- Totopia Brewery「Loopphobia」Hazy Triple IPA、ABV 9%
- Oni-Densetsu「Kin-Oni Pale Ale ADHA-218 ver.」Pale Ale、ABV 5.5%、IBU 40
- 3Sons Brewing「Smooth Ops Piña colada」Sour Ale w/Pineapple & Coconut、ABV 6%
- Zakkoku-Koubou「Golden Beryl」Foeder Saison w/Apricot、ABV 6.5%
ポークビンダルーの酸味とスパイスに、ホップの立ったIPAやフルーティなサワーを合わせるか、ダークラガーやセゾンで受けるか。食事を軸にしながら、タップの個性で組み立てられる一日になっている。
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