Beer O'clockでハーヴェストムーン「薫子」と「ストライクピルスナー」開栓、19日・20日は店休
千葉・富士見のビアパブBeer O'clockで、新しいタップとしてハーヴェストムーンの「薫子」と、しまなみの「ストライクピルスナー」が登場した。週替わりパスタの更新に加え、19日と20日は店休となる。
千葉駅エリアのビアパブBeer O'clockで、New TAPとして2種のピルスナーがつながりました。今回登場したのは、ハーヴェストムーンの「薫子」と、しまなみの「ストライクピルスナー」。あわせて週替わりパスタは「小エビとソラ豆のトマトクリームスパゲッティ」に切り替わっています。
New TAP
- ハーヴェストムーン「薫子」
West Coast Pilsner / 4.5%
「ネクタロン」シングルホップで仕込んだ1杯で、パッションフルーツや桃、シトラスを思わせる香りと、心地よい苦み、軽快な飲み口が特徴です。初夏らしい爽やかさのあるラガーとして紹介されています。
- しまなみ「ストライクピルスナー」
Pilsner / 5.5%
オールモルトで丁寧に仕込んだ、ラガーのど真ん中を狙うピルスナー。クセの少ない飲みやすさの中に、何杯でも飲みたくなる素直なうまさがあるタイプです。
Beer O'clockは、千葉市中央区富士見にあるビアパブ。通し営業で立ち寄りやすく、クラフトビールと相性のよいフードも揃います。今回は週替わりパスタとして、北欧産甘エビと旬の千葉県産そら豆を使ったトマトクリームスパゲッティが登場。生クリームではなくサワークリームを使い、酸味とコクのバランスを整えた一皿になっています。先週の「アマトリチャーナ」は好評につきグランドメニュー入りしており、こちらも引き続き楽しめます。
なお、19日と20日は店休。来店を予定している人は日程に注意しておきたいところです。次の営業日に、初夏向きのピルスナー2種とパスタを合わせて楽しむのがよさそうです。
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