Hop-Scotch TokyoでNomcraft Brewing『Octopus King』が開栓
東京・飯田橋のビアパブHop-Scotch Tokyoが、Nomcraft BrewingのIPA『Octopus King』を新規開栓した。5月9日(土)は15時オープンの案内も出ており、神楽坂周辺でクラフトビールを楽しみたい人に向けた一本として注目される。
開栓情報
東京・飯田橋/神楽坂エリアのビアパブ Hop-Scotch Tokyo で、Nomcraft Brewing の Octopus King (IPA) が「New Tap!!」として登場した。投稿では5月9日(土)に15時からオープンすることも案内されており、週末の早い時間から新しい樽を楽しめる内容になっている。
Hop-Scotch Tokyoは、東京都千代田区富士見の井上ビル1Fにあるクラフトビールとウイスキーの店。飯田橋駅や神楽坂からも動きやすい立地で、仕事帰りの一杯はもちろん、周辺での食事の前後に立ち寄りやすい。タップが入れ替わるたびに、店の現在のラインアップを確かめる楽しみがあるのも、この手のビアパブらしい魅力だ。
今回の主役はIPAの Octopus King。投稿内では味わいの細かな説明までは触れられていないが、Nomcraft Brewingの新規開栓として、まずは単体で確かめたい一本だ。IPAらしい飲みごたえを期待しつつ、店の空気感と合わせて楽しむのがよさそうだ。樽が入れ替わったタイミングは、その店の「今」をいちばん素直に味わえる瞬間でもある。
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