横浜ベイブルーイング横浜フロント店で新作ラガー「タッグラガー」登場
横浜ベイブルーイング横浜フロント店で、新しいラガービール「タッグラガー」が登場した。ダブルデコクション製法でモルトの風味を引き出し、ジャーマンホップの香りと苦味を合わせた一杯で、横浜駅直結のビアパブで昼から夜まで楽しめる。
横浜ベイブルーイング横浜フロント店で、新しいラガービール「タッグラガー」が登場した。投稿では、ダブルデコクション製法でモルトの風味を引き出しながら、ジャーマンホップをメインに使い、華やかな香りとキリッとした苦味を両立した一杯として案内されている。暑い日に手に取りたくなる、直球のラガーらしさが軸になった仕上がりだ。
同店は、横浜駅直結のTHE YOKOHAMA FRONT 2階にあるビアパブ。全日11:30〜23:00で、フード22時・ドリンク22時半ラストオーダーの通し営業なので、昼飲みから仕事帰りの一杯まで使いやすい。駅からの動線が短く、待ち合わせや2軒目の合流先としても選びやすい立地だ。
料理面では、シンガポールチキンライスやお刺身、ローストビーフなど、ビールと合わせやすいメニューがそろう。ラガーのクリアな飲み口に、塩気や旨味のあるフードを重ねると、モルトの輪郭とホップの香りがよりくっきり感じられる。まずはタッグラガーを一杯、そこから食事と合わせて店の持ち味を確かめたい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。