Highbury -The Cave of Beer-、横浜・紅葉坂で14時開店を案内
横浜・紅葉坂のビアパブ Highbury -The Cave of Beer- が、Instagramで本日のオープンを14:00と案内した。桜木町駅から徒歩圏の小箱で、英国式カスクエールや輸入ビールを丁寧に味わえる店として知られる。
14時オープンの案内
Instagram投稿のタイトルでは、この日のオープンを14:00と案内している。Highbury -The Cave of Beer- は、神奈川県横浜市中区花咲町の桜木町駅近くにあるビアパブで、平日は15:00-23:00、土日祝は13:00-23:00の営業が基本だ。
ビールを主役にした小さな店
ホットペッパー掲載情報では総席数は15席。大箱のビアホールというより、ビールを落ち着いて飲むためのコンパクトな空間で、店名どおり Cave の雰囲気が似合う。紅葉坂エリアで、仕事帰りに一杯だけ立ち寄るにも、週末に腰を据えて飲むにも使いやすい立地だ。
期待したい一杯
関連する紹介記事では、店内の THE BEER CAVE でベルギーやイギリスから輸入したビールを適切に保管し、サッポロ黒ラベルを特別なサーバーで提供する様子が紹介されている。さらに、英国式カスクエールのようなスタイルの違いを楽しめるのも、この店の個性だ。温度、泡立ち、香りの差がはっきり出るタイプのビールを、丁寧なサービングで味わいたい人向きといえる。
飲みに行く理由
この店の魅力は、珍しさだけではなく、定番をきちんとおいしく出すところにもある。横浜でビールを目的に寄るなら、14時スタートの案内が出た日のように、少し早めの時間から静かに飲み始めるのが似合う。ビールの背景まで含めて楽しみたい読者には、覚えておきたい一軒だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。